
- 使い方・講座
- RETAS STUDIOマニュアル
- ゼロからはじめるショートアニメ制作
- プロが教える!CoreRETAS-特殊効果講座
- 現場からのアニメ講座~こんにちはアン~
- 塗ってみよう!~実践!PaintMan~
- DigitalLoca3 for Stylos&Stylos活用講座
- プロフェッショナルテクニック講座
- 第1回 [CoreRETAS]での撮影の流れ
- 第2回 臨場感を出すためのエフェクトの追加
- 第3回 素材、フィルタの追加によるシチュエーションの変更
- 第4回 2Dと3Dのコミュニケーション~導入編~
- 第5回 2Dと3Dのコミュニケーション~中編~
- 第6回 2Dと3Dのコミュニケーション~後編~
- 第7回 作画のキャラクターと3Dデータを組み合わせたカット制作~前編~
- 第8回 作画のキャラクターと3Dデータを組み合わせたカット制作~後編~
- 第9回 デジタル作画の優位性~前編~
- 第10回 デジタル作画の優位性~後編~
- 第11回 デジタル作画による画面効果~前編~
- 第12回 デジタル作画による画面効果~後編~
- アニメ作ろうぜ!外伝
- RETAS STUDIOでアニメを作ろう集中講座
- RETAS STUDIOでアニメを作ろう

RETAS STUDIOでアニメを作ろう!
RETAS STUDIOを使ったアニメの制作方法を詳しく解説します。
※本連載は、「RETAS STUDIO」に収録されているサンプル素材つきガイドブック「RETAS STUDIOでアニメを作ろう」を掲載しています。
・Chapter 1 RETAS STUDIOについて
アニメを作ることは難しそうだと感じますか?でも、仕組みを知れば、以外にアニメが難しいものではないことがわかるはず。まずは、アニメの作り方を知りましょう。きっとアニメ制作が身近なものだと感じますよ。
・Chapter 2 アニメ制作の流れ
アニメを制作する際に、どんな流れで制作されているかを確認して、自分でアニメを作るための準備を行います。何事にもスタートがあります。そのスタートラインを確認して、ウォーミングアップをしておきましょう。
・Chapter 3 アニメ制作の準備
アニメ制作では、実際の動画を描く前に準備段階の作業を行います。漫画で言うシナリオやネーム作りに相当するものです。ここで準備万端整えておけば、アニメ制作の流れがとてもスムーズになりますよ。
・Chapter 4 動画を描く
アニメ制作の要、動画の描き方を流に沿って見ていきましょう。動画を描くからと身構える必要はありません。 RETAS STUDIOではコンピュータ上で全ての作画作業を行えるので、修正はいくらでも可能ですから。
・Chapter 5 動画を描く・応用編
動画を描くときのコツをもっと掘り下げて見ていきましょう。難しそうなタイムシートも仕組みを知れば、ちゃんと作れるようになります。ちょっとだけ勇気をだしてチャレンジしてください。
・Chapter 6 彩色
RETAS STUDIOの彩色機能を使って、効率的に彩色を施していきます。たくさんのセルがを作画していても大丈夫。RETAS STUDIOには、短時間で簡単に彩色のできる機能が満載です。
・Chapter 7 コンポジット(撮影)する
作画、彩色を終えたらコンポジット(撮影)してムービーファイルを作ります。自分が描いた絵に命を与えられて自由に動いているのは、本当に感動できる体験ですよ。
完成まであと少し!
・Chapter 8 ムービー編集
カットごとにコンポジット(撮影)されたムービーファイルを1つの作品にまとめます。音楽やアフレコ音声を組み合わせて、自分が作った、自分だけのオリジナルアニメ作品がついに完成します!








