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Version 6.5.3(Mac OS X版)アップデート予定内容

2009年12月11日
下記の内容はあくまでも予定であり、実際に公開されるアップデートプログラムの内容と異なる場合があります。あらかじめご了承ください。

Stylos Version 2.5.3の改良・修正予定内容

【機能追加・変更点】

  • Mac OS X 10.6に対応しました。
  • 「環境設定」の「タイムシート」カテゴリに「原画・動画レイヤーごとにスクロールする」オプションを追加しました。「作画用タイムシート」でスクロールの動作が切り替わります。
  • 「タイムシート」メニューに「セル番号の自動入力」コマンドを追加しました。
  • 「作画用タイムシート」に「作品名/話数/シーン/カット/フレーム数」を表示するようにしました。
  • 「作画用タイムシート」に「表示欄切り替え」「タイムシート設定」「モーションチェック設定」「動画番号の転記」「レイヤー」「フレーム」ボタンを追加しました。
  • 「作画用タイムシート」を「別名で保存」する時、CSV形式で保存できるようにしました。
  • 「作画用タイムシート」を「別名で保存」する時、元のファイルのフォルダを保存ダイアログで表示するようにしました。
  • 「作画用タイムシート」の「印刷設定」ダイアログに「3秒シートで印刷する」オプションを追加しました。
  • 「作画用タイムシート」の「印刷設定」ダイアログに「全ての枠を印刷する」オプションを追加しました。
  • 「ディレクション設定」ダイアログに「大きいフォントで表示する」オプションを追加しました。ONに設定すると、「作画用タイムシート」でディレクションが大きいフォントで表示されます。
  • 「タイムシート」メニューの「フレームの挿入」ダイアログに「指示記号を連動させる」オプションを追加しました。ONに設定すると、フレームの挿入に連動して指示記号が移動します。
  • 「タイムシート」メニューの「フレームの削除」ダイアログに「指示記号を連動させる」オプションを追加しました。ONに設定すると、フレームの削除に連動して指示記号が移動します。
  • 「新規タイムシート」ダイアログに「BGを含める」オプションを追加しました。ONに設定すると、「BG」レイヤーを含めてタイムシートを作成します。
  • 「新規カットフォルダ」ダイアログに「BGを含める」オプションを追加しました。ONに設定すると、「BG」レイヤーを含めてカットフォルダを作成します。
  • 「セル」メニューの「用紙設定」ダイアログのレイアウトを変更し、プレビューを追加しました。
  • 「セル」メニューの「用紙設定」ダイアログに「バックアップファイルを作成する」オプションを追加しました。ONに設定すると、変更前の画像をバックアップフォルダにコピーします。
  • 「ライトテーブル」パレットでアイテムを「削除」ボタンにドロップするとアイテムが削除されるようにしました。
  • 「ファイルブラウザ」ウィンドウで、「影指定レイヤー」が含まれる画像にはセル番号表示欄にアイコンを表示するようにしました。
  • 「表示」メニューの「モーションチェック設定」ダイアログに「セルの全体を表示」オプションを追加しました。ONに設定すると、チェックするセルの全体が表示されるサイズでモーションチェックが実行されます。
  • 「ファイルブラウザ」ウィンドウで、「作画用タイムシート」の同じフレームに原画・動画が入力されたセルの番号を「(1)」のように表示するようにしました。
  • 「ファイルブラウザ」ウィンドウの「ブラウザ設定」ダイアログに、「レイヤーのスクロールを連動させる」オプションを追加しました。ONに設定すると、レイヤーの横スクロールが連動します。

【問題修正点】

  • タブレットペンのテールスイッチでツールが切り替わらない問題を修正しました。
  • タブレットでの描画中、筆圧が低くなると描画ができなくなることがある問題を修正しました。
  • 「セル」メニューの「用紙設定」ダイアログで実行をキャンセルしても、取り消しができなくなる問題を修正しました。
  • 「消失点レイヤー」を含むセルを保存する際、レイヤーの不透明度が保存されない問題を修正しました。
  • 「ライトテーブル」に「消失点レイヤー」を含む画像を登録した場合、消失点の表示が透明度に連動しない問題を修正しました。
  • 「タイムシート」メニューの「モーションチェック書き出し」を実行した際、必ず24FPSで書き出される問題を修正しました。
  • 「作画用タイムシート」のディレクション欄をダブルクリックしても、「ディレクション設定」ダイアログが表示されないことがある問題を修正しました。
  • 「環境設定」の「用紙」カテゴリで、「単位」を「inch」に設定すると小数点以下3桁目が「0」になってしまう問題を修正しました。
  • 「環境設定」の「用紙」カテゴリで、値が正しく設定されないことがある問題を修正しました。
  • IntelMacの環境で、「撮影用タイムシート」を書き出すと、パラメータの値が「0」に設定されてしまう問題を修正しました。

TraceMan Version 6.5.3の改良・修正予定内容

【機能追加・変更点】

  • Mac OS X 10.6に対応しました。
  • 「環境設定」の「タイムシート」カテゴリに「原画・動画レイヤーごとにスクロールする」オプションを追加しました。「作画用タイムシート」でスクロールの動作が切り替わります。
  • 「タイムシート」メニューに「セル番号の自動入力」コマンドを追加しました。
  • 「作画用タイムシート」に「作品名/話数/シーン/カット/フレーム数」を表示するようにしました。
  • 「作画用タイムシート」に「表示欄切り替え」「タイムシート設定」「モーションチェック設定」「動画番号の転記」「レイヤー」「フレーム」ボタンを追加しました。
  • 「作画用タイムシート」を「別名で保存」する時、CSV形式で保存できるようにしました。
  • 「作画用タイムシート」を「別名で保存」する時、元のファイルのフォルダを保存ダイアログで表示するようにしました。
  • 「作画用タイムシート」の「印刷設定」ダイアログに「3秒シートで印刷する」オプションを追加しました。
  • 「作画用タイムシート」の「印刷設定」ダイアログに「全ての枠を印刷する」オプションを追加しました。
  • 「ディレクション設定」ダイアログに「大きいフォントで表示する」オプションを追加しました。ONに設定すると、「作画用タイムシート」でディレクションが大きいフォントで表示されます。
  • 「タイムシート」メニューの「フレームの挿入」ダイアログに「指示記号を連動させる」オプションを追加しました。ONに設定すると、フレームの挿入に連動して指示記号が移動します。
  • 「タイムシート」メニューの「フレームの削除」ダイアログに「指示記号を連動させる」オプションを追加しました。ONに設定すると、フレームの削除に連動して指示記号が移動します。
  • 「新規タイムシート」ダイアログに「BGを含める」オプションを追加しました。ONに設定すると、「BG」レイヤーを含めてタイムシートを作成します。
  • 「新規カットフォルダ」ダイアログに「BGを含める」オプションを追加しました。ONに設定すると、「BG」レイヤーを含めてカットフォルダを作成します。
  • 「セル」メニューの「用紙設定」ダイアログのレイアウトを変更し、プレビューを追加しました。
  • 「セル」メニューの「用紙設定」ダイアログに「バックアップファイルを作成する」オプションを追加しました。ONに設定すると、変更前の画像をバックアップフォルダにコピーします。
  • 「ファイルブラウザ」ウィンドウで、「影指定レイヤー」が含まれる画像にはセル番号表示欄にアイコンを表示するようにしました。
  • 「表示」メニューの「モーションチェック設定」ダイアログに「セルの全体を表示」オプションを追加しました。ONに設定すると、チェックするセルの全体が表示されるサイズでモーションチェックが実行されます。
  • 「ファイルブラウザ」ウィンドウで、「作画用タイムシート」の同じフレームに原画・動画が入力されたセルの番号を「(1)」のように表示するようにしました。
  • 「ファイルブラウザ」ウィンドウの「ブラウザ設定」ダイアログに、「レイヤーのスクロールを連動させる」オプションを追加しました。ONに設定すると、レイヤーの横スクロールが連動します。

【問題修正点】

  • 「環境設定」の「スキャナー」カテゴリで「接続スキャナー」をTWAINに設定している場合、「連続スキャン」を実行するとアプリケーションが強制終了することがある問題を修正しました。
  • タブレットペンのテールスイッチでツールが切り替わらない問題を修正しました。
  • タブレットでの描画中、筆圧が低くなると描画ができなくなることがある問題を修正しました。
  • 「セル」メニューの「用紙設定」ダイアログで実行をキャンセルしても、取り消しができなくなる問題を修正しました。
  • オフセットのあるレイヤーに対して「画像解像度」コマンドを実行すると、正しく動作しないことがある問題を修正しました。
  • 「消失点レイヤー」を含むセルを保存する際、レイヤーの不透明度が保存されない問題を修正しました。
  • 「作画用タイムシート」のディレクション欄をダブルクリックしても、「ディレクション設定」ダイアログが表示されないことがある問題を修正しました。
  • 「環境設定」の「用紙」カテゴリで、「単位」を「inch」に設定すると小数点以下3桁目が「0」になってしまう問題を修正しました。
  • 「環境設定」の「用紙」カテゴリで、値が正しく設定されないことがある問題を修正しました。
  • IntelMacの環境で、「撮影用タイムシート」を書き出すと、パラメータの値が「0」に設定されてしまう問題を修正しました。

PaintMan Version 6.5.3の改良・修正予定内容

【機能追加・変更点】

  • Mac OS X 10.6に対応しました。
  • 「環境設定」の「タイムシート」カテゴリに「原画・動画レイヤーごとにスクロールする」オプションを追加しました。「作画用タイムシート」でスクロールの動作が切り替わります。
  • 「タイムシート」メニューに「セル番号の自動入力」コマンドを追加しました。
  • 「作画用タイムシート」に「作品名/話数/シーン/カット/フレーム数」を表示するようにしました。
  • 「作画用タイムシート」に「表示欄切り替え」「タイムシート設定」「モーションチェック設定」「動画番号の転記」「レイヤー」「フレーム」ボタンを追加しました。
  • 「作画用タイムシート」を「別名で保存」する時、CSV形式で保存できるようにしました。
  • 「作画用タイムシート」を「別名で保存」する時、元のファイルのフォルダを保存ダイアログで表示するようにしました。
  • 「作画用タイムシート」の「印刷設定」ダイアログに「3秒シートで印刷する」オプションを追加しました。
  • 「作画用タイムシート」の「印刷設定」ダイアログに「全ての枠を印刷する」オプションを追加しました。
  • 「ディレクション設定」ダイアログに「大きいフォントで表示する」オプションを追加しました。ONに設定すると、「作画用タイムシート」でディレクションが大きいフォントで表示されます。
  • 「タイムシート」メニューの「フレームの挿入」ダイアログに「指示記号を連動させる」オプションを追加しました。ONに設定すると、フレームの挿入に連動して指示記号が移動します。
  • 「タイムシート」メニューの「フレームの削除」ダイアログに「指示記号を連動させる」オプションを追加しました。ONに設定すると、フレームの削除に連動して指示記号が移動します。
  • 「新規タイムシート」ダイアログに「BGを含める」オプションを追加しました。ONに設定すると、「BG」レイヤーを含めてタイムシートを作成します。
  • 「新規カットフォルダ」ダイアログに「BGを含める」オプションを追加しました。ONに設定すると、「BG」レイヤーを含めてカットフォルダを作成します。
  • 「セル」メニューの「用紙設定」ダイアログのレイアウトを変更し、プレビューを追加しました。
  • 「セル」メニューの「用紙設定」ダイアログに「バックアップファイルを作成する」オプションを追加しました。ONに設定すると、変更前の画像をバックアップフォルダにコピーします。
  • 「ライトテーブル」パレットでアイテムを「削除」ボタンにドロップするとアイテムが削除されるようにしました。
  • 「ファイルブラウザ」ウィンドウで、「影指定レイヤー」が含まれる画像にはセル番号表示欄にアイコンを表示するようにしました。
  • 「表示」メニューの「モーションチェック設定」ダイアログに「セルの全体を表示」オプションを追加しました。ONに設定すると、チェックするセルの全体が表示されるサイズでモーションチェックが実行されます。
  • 「ファイルブラウザ」ウィンドウで、「作画用タイムシート」の同じフレームに原画・動画が入力されたセルの番号を「(1)」のように表示するようにしました。
  • 「ファイルブラウザ」ウィンドウの「ブラウザ設定」ダイアログに、「レイヤーのスクロールを連動させる」オプションを追加しました。ONに設定すると、レイヤーの横スクロールが連動します。

【問題修正点】

  • タブレットペンのテールスイッチでツールが切り替わらない問題を修正しました。
  • タブレットでの描画中、筆圧が低くなると描画ができなくなることがある問題を修正しました。
  • 「セル」メニューの「用紙設定」ダイアログで実行をキャンセルしても、取り消しができなくなる問題を修正しました。
  • オフセットのあるレイヤーに対して「画像解像度」コマンドを実行すると、正しく動作しないことがある問題を修正しました。
  • 「消失点レイヤー」を含むセルを保存する際、レイヤーの不透明度が保存されない問題を修正しました。
  • 「彩色チェック表示」モードを解除した時、元のツールに切り替わらないことがある問題を修正しました。
  • 「ライトテーブル」に「消失点レイヤー」を含む画像を登録した場合、消失点の表示が透明度に連動しない問題を修正しました。
  • 「作画用タイムシート」のディレクション欄をダブルクリックしても、「ディレクション設定」ダイアログが表示されないことがある問題を修正しました。
  • 「環境設定」の「用紙」カテゴリで、「単位」を「inch」に設定すると小数点以下3桁目が「0」になってしまう問題を修正しました。
  • 「環境設定」の「用紙」カテゴリで、値が正しく設定されないことがある問題を修正しました。
  • IntelMacの環境で、カラーチャートファイルを「Ver.5用」で保存すると、ファイルが開けなくなる問題を修正しました。
  • IntelMacの環境で、「撮影用タイムシート」を書き出すと、パラメータの値が「0」に設定されてしまう問題を修正しました。

CoreRETAS Version 6.5.3の改良・修正予定内容

【機能追加・変更点】

  • Mac OS X 10.6に対応しました。
  • 「環境設定」の「レンダリング」で、スレッド数を1から256の値に設定できるようにしました。
  • 「環境設定」の「タイムシート」カテゴリの「作画用タイムシート」に「原画・動画レイヤーごとにスクロールする」オプションを追加しました。「作画用タイムシート」でスクロールの動作が切り替わります。
  • 「作画用タイムシート」に「作品名/話数/シーン/カット/フレーム数」を表示するようにしました。
  • 「ファイルブラウザ」ウィンドウで、「作画用タイムシート」の同じフレームに原画・動画が入力されたセルの番号を「(1)」のように表示するようにしました。
  • 「ファイルブラウザ」ウィンドウの「ブラウザ設定」ダイアログに、「レイヤーのスクロールを連動させる」オプションを追加しました。ONに設定すると、レイヤーの横スクロールが連動します。

【問題修正点】

  • 「レンズフレア」エフェクトの設定ダイアログでプレビューを表示すると、アプリケーションが強制終了することがある問題を修正しました。
  • タブレットペンのテールスイッチでツールが切り替わらない問題を修正しました。
  • タブレットでの描画中、筆圧が低くなると描画ができなくなることがある問題を修正しました。
  • 「タイムシート」メニューの「フレーム呼び出し」ダイアログで、最後のフレームを入力すると正しく動作しない問題を修正しました。
  • 「書き出し」ダイアログの「範囲」で、数値変更ボタンが正しく動作しないことがある問題を修正しました。
  • 「書き出し」ダイアログの「範囲」で「フレームごとに」オプションを設定すると、書き出される動画の時間が変わってしまう問題を修正しました。
  • 「セルバンク」パレットに画像を登録する時、「番号順に付ける」のセル番号が正しく表示されない問題を修正しました。
  • 「中割り」パレットの「ランダム」で、「正の幅」「負の幅」オプションが正しく動作しないことがある問題を修正しました。
  • 「階調化」エフェクトの「階調数」を変更しても、設定が反映されないことがある問題を修正しました。